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みつけドットコム“みつけ放送局第2弾”新春座談会
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【2006年2月1日 更新】
みつけドットコム“みつけ放送局第2弾”新春座談会
テーマ「みんなの夢をあわせ、重ね、積み上げていこう」
スペシャルゲストに「久住見附市長」をお迎えして
1月27日(金)午後8:00から約1時間にわたり、みつけ放送局第2弾”新春座談会が配信。
| 番組開始に先立ち、葛巻地区で開催された“賽の神”の映像が放映され、今後は番組の中で街角の話題を紹介していくことになりました。 |
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稲田茂和の軽快な話術の進行により、いよいよ座談会がはじまりました。 座談会参加者は、みつけドットコム運営委員の大川戸、柳瀬、高井そして野本の4名が務めました。 |
みつけドットコム開設から1ヶ月を経過して
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「あれもしたい、これもしたい」と気持ちばかりがあせってしまいがちだが、時間の許す限り見附の街中を取材していきたい。 (柳瀬) |
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年齢や職業など様々な人達が、取材活動を通じてひとつの目的を達成しようとする、そのこと自体が本当に楽しい。 また取材をとおして、そのお店が益々好きになっていきます。 (大川戸) |
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自分自身の仕事を通じ、地域にかかわることができて嬉しい。 これを機会に郷土の歴史を大勢の人達に紹介していきたい。 (高井) |
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ライブ活動を通して大勢の人達とかかわりをもつことが楽しいんです。 (野本) |
見附市地域イントラネット基盤整備事業
みつけドットコム開設のきっかけとなった“見附市地域イントラネット基盤整備事業について久住見附市長からコメントをいただきました。
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情報というインフラ整備が残念ながら遅れていた見附市に、念願の総務省からの指定を受けることができたんです。 全国規模では多くの自治体が既に指定を受け、ハード面での整備が行われているが、運用面では数々の問題を抱えていると聞いています。 見附市は、環境整備が遅れをとった分だけ、先進事例を参考により良いものにしていきたい。 自助・協助・公助の視点で、みなさんの力添えが必要なのです。 |
みつけドットコムに期待する夢
座談会参加者、裏方スタッフ、そしてブラウザーの前の視聴者のみなさんから“夢”を語っていただきました。
| コンピュータ画面をとおしただけの係わり合いだけでなく、お互いに顔の見える関係が構築できたら素敵じゃないかな(羽賀) |
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大勢の人から見てもらえるようなページづくりを心がけたいです。(盧) |
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| 製作者の気負いだけでなく、ホームページを見る人の立場にたって、わかりやすく丁寧につくっていきたいです。(星野) |
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中古のワゴン車に配信機材を積み込み、市内あちこちに点在する話題を中継できたら楽しいだろうな。(長谷川) |
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自宅で食事をしてからのお店取材だったので、オーダーした注文品を残さず食べることができるかどうか不安になったことがあった。 笑い話だけどね。(清水) |
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その他、みつけドットコム投稿アンケートに寄せられた“夢”には次のものがありました。
1. みつけドットコムのキャラクターをつくってはどうか
2. IT講習会を主催してはどうか
3. リサイクルや定住人口増加のために不動産情報を掲載してはどうか
4. 会議室を設けて「見附の名物」を検討してはどうか
などなど。
2. IT講習会を主催してはどうか
3. リサイクルや定住人口増加のために不動産情報を掲載してはどうか
4. 会議室を設けて「見附の名物」を検討してはどうか
などなど。
番組中に嬉しいハプニング
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田之口屋さんから見附銘菓「茶まん」の差し入れがありました。 本当においしかったなあ。 ご馳走様でした。 |
なんやかんやと、あっという間に経過した1時間。
「市長さんの好きな芸能人は?」との突然の問いに笑顔で答える久住市長。
笑いあり、ハプニングありの生番組ならではの醍醐味を感じながら、
市民がつくる市民のための情報サイト“みつけドットコム”は、大勢の市民の夢をあわせ、重ね、そしてみんなで積み上げていくことを確信したしだいです。
詳細は後日掲載のVOD(ビデオオンデマンド)を視聴あれ。
(文責:ZIN)
「市長さんの好きな芸能人は?」との突然の問いに笑顔で答える久住市長。
笑いあり、ハプニングありの生番組ならではの醍醐味を感じながら、
市民がつくる市民のための情報サイト“みつけドットコム”は、大勢の市民の夢をあわせ、重ね、そしてみんなで積み上げていくことを確信したしだいです。
詳細は後日掲載のVOD(ビデオオンデマンド)を視聴あれ。
(文責:ZIN)
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